投稿日ニャ2013年07月14日

お久しぶりです。

 

いや、随分マビを空けてしまいました。3週間くらいになるでしょうか。

皆にはご迷惑をおかけしますね。みんな、お元気にしていますか(・ω・`

特に、ててには寂しい思いをさせてるんじゃないかと思います。

てて、ごめんよー><;

 

予想以上の多忙で、なかなかマビに入れない日が続いています。

ひとまず、今晩も徹夜になる見通しなので、今晩はマビに入れそうにないです。ぐすん

 

忙しいのが過ぎ去ったら、必ずマビに入ります。

私はマビノギが好きですし、それよりずっと、自由騎士団が好きです。

あんまり長い事入れずにいたので、ちょっと感傷的になっています。

 

お仕事中に、ですね。

文字の変換で「明治」と打つ所を「メイジ」と誤変換したんですよ。

マビにメイジなるものはありませんが、それでも魔法使い→ファンタジー→マビノギを想起させるには十分だったので、ふとした拍子に、すごくマビのことを意識してしまったんですね、お仕事中に。

 

私は魔法は使いませんが、弓は使いますし、得意ではなくても剣も振るいます。

そのどれも、現実にはとてもできないことです。でも、マビの中にはあります。

 

私はいわゆるファンタジーが好きで、「そういったこと」ができる世界というだけで、ぐっと引き込まれるものがあります。

特にマビノギは、生活感があり、あたかも「そういった世界」の住人の一人になったかのような錯覚をえる事ができます。

 

「錯覚」と述べましたが、それはファンタジーの世界に自分がいるような、そういう不思議な感覚を指しました。

マビノギにある、いや、自由騎士団にある、みんなとの交流、安らぎ、あたたかさ。そういう虚構でないものを、心から愛しています。

 

 

マビノギを初めてもう7年…でしょうか。8年だっけ。どうだっけ(・ω・`

この時間はかけがえのないものであり、私の宝です。

 

初めてMMORPGを始めた時、その「日本中の人が集まってできた、画面の中のひとつの世界」に心が踊りました。

それがなんと中学生のころだったので、多感だし、生意気(というか世間知らず)だしで、すごく大勢の人に迷惑をかけてきました。

でも、そういう経験があって今の自分が育まれてきたので、今の自分にとって、MMORPGは特別なもののひとつです。

 

そういう特別なものなので、未だに、マビノギを「ゲームとして」遊べないことが多々あります。

 

大事な友だちは本当にリアルだネットだの垣根がなく大事ですし、好きになった人に本気になってしまう事もあります(´・ω・)自制してますが

 

こういうところ、自分でも「なんだかな」って思ってしまうのですが、でも自由騎士団のみんな、ずっとついてきてくれてるんですよね。

 

幸せものですね(・ω・`

 

 

感傷的になりすぎると書くものがしっちゃかめっちゃかになる癖があるので、今日はこの辺で終いにしておきます。

 

 

最後に。

ゆき、いつでも待っています。

 

 

 

みんな、またマビで会いましょう。ではでは(。・ω・)ノ"